ボブという名の猫

年末に猫映画、年明けの初映画にも猫が登場しました。予告編での想像通り、何度か号泣…声が出なくて良かった、笑。「ボブという名の猫」〜幸せのハイタッチ〜野良猫を助けたつもりが救われたのは、ストリートミュージシャンの青年だったという実話を元にしているというお話。華やかなロンドンの街並みの裏側に隠れた低所得者の窮状や薬物依存者のリアルな現状を捉えて、辛い場面もあったのだけれどケアワーカーや人々との交流にも心が暖かくなりました。ちなみににボブは実話の本物のボブにゃんで、いい仕事してました、笑。やっぱり猫ブームとか流行りなんて言ってはいけないね。京都シネマ 2/2迄
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by satoblog310 | 2018-01-27 15:01 | 映画 | Comments(0)

こんにちは。Satobooです。布モノ、ちくちく制作ひとり言。雑貨のお話、旅のお話、ねこのお話。


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